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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

Tiny BASIC

BASICを名乗る似たような機能のBASICは存在する。 細かい差異はあるが、概ね以下のような仕様であった。 単純変数はA~Zの26個のみ。 配列は@のみ。 データ型は2バイト整数のみ。 グラフィックやスクリーンエディットの機能はない。 Palo Alto Tiny

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

蕃地

未開の土地。 蕃土。

蛮地

未開の土地。 蕃土。

番地

(1)土地を細かく区別するために, 町・村・字などの地域を区分した区画につけた番号。 「~を頼りに尋ねる」 (2)アドレス{(3)}に同じ。

跛

(1)一方の足に障害があって, 両足のつりあった歩行ができないこと。 (2)対(ツイ)である物の形や大きさがふぞろいである・こと(さま)。 片ちんば。 「靴が~になる」

枹

(1)琵琶・三味線などの弦をはじいて鳴らす道具。 手元は狭くて厚く, 先端はイチョウの葉形で薄い。 琵琶の撥は木製, 三味線の撥は木・象牙や水牛の角などでつくられる。 《撥》 (2)太鼓・鉦鼓・羯鼓(カツコ)などの楽器を打ち鳴らす棒。 《桴・枹》 (3)舞楽の舞具。 還城楽(ゲンジヨウラク)・陵王・抜頭(バトウ)などの舞人が手に持って舞う棒。 《撥・桴》

桴

(1)琵琶・三味線などの弦をはじいて鳴らす道具。 手元は狭くて厚く, 先端はイチョウの葉形で薄い。 琵琶の撥は木製, 三味線の撥は木・象牙や水牛の角などでつくられる。 《撥》 (2)太鼓・鉦鼓・羯鼓(カツコ)などの楽器を打ち鳴らす棒。 《桴・枹》 (3)舞楽の舞具。 還城楽(ゲンジヨウラク)・陵王・抜頭(バトウ)などの舞人が手に持って舞う棒。 《撥・桴》

撥

(1)琵琶・三味線などの弦をはじいて鳴らす道具。 手元は狭くて厚く, 先端はイチョウの葉形で薄い。 琵琶の撥は木製, 三味線の撥は木・象牙や水牛の角などでつくられる。 《撥》 (2)太鼓・鉦鼓・羯鼓(カツコ)などの楽器を打ち鳴らす棒。 《桴・枹》 (3)舞楽の舞具。 還城楽(ゲンジヨウラク)・陵王・抜頭(バトウ)などの舞人が手に持って舞う棒。 《撥・桴》

嘴

〔口端(クチバシ)の意〕 鳥類の口器。 上下の顎(アゴ)が突き出して角質でおおわれたもの。 主に歯と唇のはたらきをする。 形態は習性に応じて異なる。 哺乳類のカモノハシや爬虫類の一部などにもみられる。 <i>~が黄色(キイロ)・い</i> 〔雛(ヒナ)のくちばしが黄色であるところから〕 年若く経験が足りない。 未熟である。 <i>~を容(イ)・れる</i> 他人のことに干渉する。 差し出口をきく。 容喙(ヨウカイ)する。 くちばしをはさむ。 <i>~を鳴ら・す</i> 歯ぎしりをする。 くやしがる。 「後の方より女~・し…飛んで懸かるを/浮世草子・一代男 4」 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 「嘴を容(イ)れる」に同じ。

喙

〔口端(クチバシ)の意〕 鳥類の口器。 上下の顎(アゴ)が突き出して角質でおおわれたもの。 主に歯と唇のはたらきをする。 形態は習性に応じて異なる。 哺乳類のカモノハシや爬虫類の一部などにもみられる。 <i>~が黄色(キイロ)・い</i> 〔雛(ヒナ)のくちばしが黄色であるところから〕 年若く経験が足りない。 未熟である。 <i>~を容(イ)・れる</i> 他人のことに干渉する。 差し出口をきく。 容喙(ヨウカイ)する。 くちばしをはさむ。 <i>~を鳴ら・す</i> 歯ぎしりをする。 くやしがる。 「後の方より女~・し…飛んで懸かるを/浮世草子・一代男 4」 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 「嘴を容(イ)れる」に同じ。

茶番

(1)茶の接待をする人。 (2)〔江戸時代, 芝居の楽屋で茶番の下回りなどが始めたからという〕 手近な物などを用いて行う滑稽な寸劇や話芸。 → 立茶番 → 口上茶番 → 俄 (3)底の割れたばかばかしい行為や物事。 茶番劇。 「とんだ~だ」

茶盤

⇒ 茶盆

万一

(1)「まんいち(万一)」に同じ。 「~に危む心から, 暫く差控てゐた/浮雲(四迷)」 (2)一事が万事。 いちいち。 何につけても。 「珍しくもねえ喧嘩を~(町役人ニ)持つてくでもねえから/滑稽本・浮世風呂 4」

一番

※一※ (名) (1)順番・番号などの最初。 また, 最初のもの。 (2)多くの中で最もよいもの。 最上。 「寝るのが~だ」 (3)能・狂言, 碁・将棋・相撲など「番」で数えるもの一つ。 一回。 一曲。 「相撲を~取る」「狂言~」 → 番 ※二※ (副) (1) 最も。 この上なく。 「~早い」「~よい品」 (2) 試しに。 「ここは~やってみるか」 (3) 決意をもってするさま。 いっちょう。 「奮起~」 (4) まず最初に。 「開口~」

輓詩

〔「挽」「輓」は柩(ヒツギ)を引く意〕 死者をいたむ詩。 挽歌。

挽詩

〔「挽」「輓」は柩(ヒツギ)を引く意〕 死者をいたむ詩。 挽歌。

婆心

行き届いた親切心。 老婆心。

馬身

助数詞。 競馬で, 馬と馬との間隔を表すのに用いる。 「一~の差で惜しくも負ける」「二分の一~」 〔本来, 馬身は馬の鼻先から尻までの長さをいう語〕

神馬

⇒ しんめ(神馬)

万死

(1)到底命の助からぬこと。 (2)何度も死ぬこと。 「罪, ~に値する」 <i>~一生を顧(カエリ)みず</i> 〔史記(陳余伝)〕 生きのびる希望をもたない。 必死の覚悟を決める。 <i>~に一生を得る</i> とても助かる見込みがなかったところを, かろうじて助かる。 万死の中(ウチ)に一生を得る。 九死に一生を得る。